RunRan
Motorcycle
HONDA Hornet250

変更箇所

Introduction

高校の頃からバイクに憧れて、学校を卒業してしばらくして免許を取りました。

免許を取ってすぐに、「バイクといえば大阪なら松屋町」ということで下見に出かけていき、そこで一目惚れしたホーネットをサクッと購入。予算の倍かかったけどいい買い物でした。

それから9年。毎年のように「乗鞍」「北海道」「九州」「東北」と出かけていき、走行距離は実に100,000km。基本どおり3,000〜5,000km毎にオイルを換えているだけですが、今でもバリバリに動いてくれるいいバイクです。

Muffler

インパクト重視で購入しました。音はノーマルに低音が重なる感じで野太い音になります。性能の違いはあんまり分かりません(^^; 右2本出しマフラーのホーネットはあんまり見かけないので、ホーネットが溢れかえる街中でしっかり外観を主張できます。

ただ左側がスカスカに見えてしまうのが欠点かもしれませんが。

Undercaul

これもインパクト重視で購入しました。サーキットとか走るわけでないので性能の違いは分かりません(^^; ただ外観はこれだけで大きく変わります。マフラー以上の効果かもしれません。

ただオイルを交換するときに外さないといけませんが。

Earthing

東北ツーリングで出会ったV-MAXライダーのケンジさんのアーシングがカッコよかったので、帰ってきてからお願いして配線して頂きました(^^)o 結果、始動性がよくなりました。燃費はそんなに変化はなかったです。一番大きな利点は、寂しかった左側の外観がにぎやかになったことです。

ほんとは配線を長くしているので効果が薄いのでは?という説もあり。

Cigarlighter socket

北海道ツーリングでの電源の確保は、ライダーハウスのおかげでかなり助かりましたが、翌年の九州では「そうはいかないだろう」と購入。普通はハンドルにつけるのですが、後ろの積載荷物へラインをひきたかったので、左ステップ上部へ装着。

いまでは長期のツーリングには欠かせません。

Clock

通勤用に必需です。ツーリング中でも大体の時間を把握してペース配分(寄り道配分?)を行うのに重宝します。 防水仕様なので土砂降りにさらされても、加えて真夏の太陽で真っ黒に焼けても平気です。だいたい2年〜3年は付けっ放しでも動いています。

写真はSUZUKIですが、現在はHONDAに変わっています。(中身はたぶん一緒)